Edraw(エドラ)製品 操作ガイド

気になる操作方法を確認しよう。

ファイルを保存する

(CTRL + S)

ファイルを保存する場合、ハードディスクドライブ、デスクトップ、または他のストレージロケーションに保存することができます。リストから保存先ロケーションを特定する必要があります。その他の保存プロセスはロケーションによらず同様です。

ファイルタブに移動して名前を付けて保存をクリックする、もしくはCtrl + Sを押します。

保存1

ファイルを様々な形式で保存する

デザインを様々な形式で保存してエクスポートし、他の人たちと共有する必要が多くの場面で発生します。

時には、ドキュメントを別のコンピュータやプラットフォームで表示/印刷する必要が発生する場合もあります。そのような場合に備えてPDFファイルでEdraw Maxドキュメントをエクスポートすることをお勧めします。プレゼンテーションに使用する場合は、ドキュメントをスライドとしてエクスポートしたいかもしれません。

図面を他のドキュメントに挿入したい場合(ワードなど)、ファイルをグラフィック形式に変換する必要があります。Edraw Maxはこれらのタスクで常に良い性能を発揮します。

ファイル に移動して名前を付けて保存をクリックします。PDF、HTML、グラフィックなどのファイル形式を選択します。

保存2

オートリカバリファイルを保存する

オートリカバリは、ファイルの定期保存と置き換えることはできません。リカバリファイルを保存しない選択をすると、ファイルは削除されます。リカバリファイルを保存すると、オリジナルファイルを置き換えることになります(新しいファイル名を付けない限り)。頻繁にファイルが保存されるほど、ファイルが開かれている際に停電やその他の問題が発生した際により多くの情報をリカバリすることができるようになります。