よくある質問

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試用版は製品版と比べて、3つの小さな制限の機能があります。
a. 図面をエクスポートまたは印刷すると、ウォーターマークが表示されます。
b. トライアルユーザーは、各ダイアグラムタイプで5つのテンプレートを使用できます。
c. 試用版は3ページ以下の文書を作成できます。
Edraw Maxは、Edraw フローチャート、Edraw 組織図、Edraw ネットワーク図、Edraw UM図、Edraw P&ID デザイナー、Edraw 間取りソフトなどのすべてを網羅したオールインワンのダイアグラム作成ソリューションです。同じUIとツールキットを使用しており、Edraw Maxシリーズ製品とも言えます。すべてのEdraw Maxシリーズ製品は同じ価格で、ライセンスコードも交換可能です。Edraw Maxシリーズの製品グループでどの製品を購入しても、ライセンスコードを相互に使用することができます。
しかし、Edraw MindMaster、Edraw Infographicの2つの製品はEdraw Maxシリーズに属していません。 Edraw MindMasterはマインドマップを作成するのに役立つ、より専門的で高度な機能を備えています。独自のUI、ツールキット、ファイル形式を備えています。月間のサブスクリプションもご利用いただけます。 Edraw Infographicは、独自のUI、ツールキット、価格設定を持つグラフィックデザインツールです。それに組み込みのイラストとテンプレートを使って、インフォグラフィックス、ポスター、チラシ、バナー、カード、プレゼンテーション、ニュースレターなどを作成することができます。
1. 基本的な違い
Edraw Maxは、フローチャート、ネットワーク構成図、マインドマップ、間取り図、ガントチャート、電気回路図、P&ID、UML図、ファッションデザイン、カードなど280種類以上のダイアグラムを作成できる多機能ツールです。 Edraw Infographicは、インフォグラフィックス、ポスター、チラシ、パンフレット、バナー、カードなどのやグラフィックデザインに最適なソフトです。
2. Edraw Maxでインフォグラフィックスを書けますか

Edraw Maxはインフォグラフィックスを描画することもできますが、イラストとテンプレートはEdraw Infographicより少ないです。 Edraw Infographicには、より多くの組み込み要素とテンプレートが含まれており、新しいものも継続的に更新しています。
3. UIの違い

Edraw InfographicのUIは、インフォグラフィックデザインにより直観的になります。また、迅速な色、テーマ、テクスチャの塗りつぶしなどは、特にインフォグラフィックスデザイン用に設計されています。
Edraw Maxを使って、フローチャート、ネットワーク構成図、マインドマップ、間取り図、ガントチャート、電気回路図、P&ID、UML図、ファッションデザイン、カードなど、280種類以上の作図が可能です。 Edraw MindMasterはマインドマップを作成するのに役立つ、専門的で高度な機能を備えています。
1. Edraw インストールフォルダーを開きます。
2. EdrawMax.exeを右クリックし、 右クリックメニューで「管理者として実行...」項目を選択し、Edrawソフトを立ち上げます。
3. 「ヘルプ」メニューに切り替えます。「有効化」ボタンをクリックします。
4. ライセンス名(お名前)とライセンスコードを入力してから、もう一度「有効化」をクリックします。
1つのライセンスは一人のユーザーに付与され、2台のPCに使用可能です。
パソコンを変えたい場合は、「無効化」機能をご利用ください。「ヘルプ」の「無効化」ボタンをクリックして、現在のPCにインストールされているEdrawを無効にしてから、新たなパソコンにEdrawを再インストールし、ライセンスコードで有効化すると、ご利用いただけます。
試用版から製品版に切り替えが失敗する原因は以下の3点をご確認ください。
1. ドライブCに書き込む権利がありません。EdrawをドライブCからアンインストールし、ドライブDにインストールして、管理者として実行」によりプログラムを開き、有効にしてください。
2.ローカルネットワークファイアウォールの制限にかかわる可能性もあります。この場合は、「手動有効化」がおすすめです。手動有効化を使用すると、ローカルネットワーク保護の影響を受けることなくサーバーから直接有効化することができます。 手動有効化のガイドは以下のリンクでご覧ください。
https://www.edrawsoft.com/edrawregisteroninternet.php
3.Linuxで起動し、有効化する場合は、root特権が必要です。
1. パソコンを変換するとき。
2. コンピューターシステムを更新やリーインストールするとき。
はい。 インターネットにアクセスする必要のない手動有効化をおすすめします。 以下のリンクから手動有効化の方法をご覧ください。https://www.edrawsoft.com/edrawregisteroninternet.php
Edraw製品のライセンスは永久使用できるライセンスです。年間料金のお支払いの必要はありません。また、ご購入いただいたソフトは無償アップデートを保証いたします。一回の購入で今後の最新バーションを無料で利用することができます。
永久ライセンスを購入すると、無期限にライセンスされたソフトウェアを使用することができます。最初の 3 年間でソフトウェアのすべてのアップグレードプログラムをダウンロードでき、さらに技術サポートも受ける事が可能です。3 年経過後はダウンロードした最終バージョンのままで使う、またはライセンス価格の30%で新たな3 年間のアップグレード及び技術サポートパッケージを再購入することができます。期限終了後は、いつでもアップグレードプログラム パッケージを再購入するも可能です。
サブスクリプションライセンスでは、ソフトウェアを1年間使用することができ、1年間のメンテナンス期間内に無料のアップグレードサービスと技術サポートを受けることができます。1年間の期間が終了すると、引き続き購入をしない限り、ソフトウェアは使えなくなります。
両方ともEdraw Max Proバージョンを有効化することができます。シングルユーザーライセンスは、1人のユーザーのみが使用できます。ワイドサイトライセンス(マルチユーザーライセンス)では、1つのライセンスコードで複数のエンドユーザーが使用可能となります。
支払いが完了後数分以内に、ライセンスコードが注文メールに自動的に送信されます。 購入後、メールが届かない場合、オーダー番号などの情報を support@edrawsoft.comまで送信してください。.
このページにアクセスしてライセンスコードを取得することができます。
メッセージはご購入のライセンスが有効期限切れになっていることを意味します。
以下のリンクからライセンスを引き続き購入してください。
https://www.edrawsoft.com/jp/renew-edrawmax.php
また、ライセンスをライフタイムライセンスにアップグレードして、将来のアップグレードを無料で行うこともできます。
https://www.edrawsoft.com/jp/order/edrawlifetimeupgrades.php
ご注文時に記入して頂いたEメールを使用しなくなった場合、support@edrawsoft.comまでご連絡ください。
複数のユーザーがいる場合は、複数のライセンスを購入する必要はありません。Edraw製品は政府、企業、教育向けのマルチユーザーライセンスを提供しています。詳しくは以下のリンクでご覧ください。 https://www.edrawsoft.com/jp/edrawmaxwidesite.php
ご購入のライセンスですでに2台のPCに使われています。旧PCにインストールされているソフトを無効にして、新PCでライセンスを再び有効化する必要があります。 無効化は「ヘルプ」メニューの「無効化」ボタンより行ってください。
メンテナンス期間内のユーザーは、Edrawの最新バージョンのアップグレードサービスをご利用いただけます。方法は以下のとおりです。
1. 「ヘルプ」メニューの「更新チェック」ボタンを介して自動アップグレードする。
2. ホームページで最新バージョンをダウンロードしてインストールをカバーする。
ご注意:V7.9以降のバージョンは、後者の方法でのみアップグレードできます。
以前のファイルを開き、編集するともできます。
Edraw Maxの継続購入は 購入ページにアクセスしてください。
Edraw Max V10.0ではクラウドアカウントに登録できません。 こちらhttps://www.edrawsoft.com/jp/download-cloud-files.htmlから Edraw クラウドファイルをダウンロードできます。 クラウドサビースは次のリリースで回復する予定です。