よくある質問

お客さまから寄せられたご質問を掲載しております。

ファイル(.eddx)はマインドマップの場合、MindMasterにインポートして再編集することができます。
[ファイル]> [オプション]> [ネットワークプロキシ]をクリックして設定することができます。
アイコンにカーソルを移動し、フローティングバーが表示されたら、フローティングバーのリンクをクリックし、ファイルまたはURLを開きます。
Windows: C:\Users\WS\AppData\Local\Edraw\MindMaste
Mac: Users\your user name\Libraries\Edraw\MindMaster
コンピューターが自動的にシャットダウンまたはクラッシュする前に、作業していたファイルを回復方法をご紹介いたします。
1 次回MindMasterを開くと、回復のポップアップウィンドウが表示され、その指示に従い、保存されていないファイルを復元することができます。
2 C:\\Users\yourname\AppData\Local\Edraw\MindMasterフォルダーにアクセスして、自動保存されたファイルを確認することができます。
[ファイル]> [Cloudファイル]> [私の共有] からファイルを選択し、右クリックで共有を解除することができます。
MindMasterおよびユーザーインフォメーションセンター> 「マイデバイス」でアカウントにログインして、デバイスを解除することができます。
ガントチャートビューで、リンクされたタスクを進行状況バーで選択し、右クリックしてリンクを解除します。
MindMaster V7.2(リリース日:2019年9月4日)以降のバージョンでは、「アドバンスツール」>「検索と置換」から、検索するアイテムを選択できます。
[ファイル]>「オプション」>「スタイル」>「テーマフォントの代わりにデフォルトフォントを使用する」をチェックマークし、デフォルトフォントを選択できます。
マインドマップを完成したら、テーマをテンプレートとして保存できます。 操作方法としては、「ページスタイル」>「テーマカスタム」をクリックしてテーマを保存します。
マウスの右ボタンを長押しするだけで、キャンバスを自由にパンできます。
[ファイル]>「ショートカットキー」>「ショートカット設定」の順にクリックして、ショートカットアクションを選択し、ショートカットキーを設定します。